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2009年3月

2009年3月27日 (金)

☆2009へっころ谷・ごんばちアースデイ企画Part5☆

☆手打ちほうとうワークショップ☆

日本のネイティブ・ソウルフード「ほうとう」。
ご家庭でも手打ちで作れるようになったら素敵じゃないですか!

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お友達が遊びに来たときのおもてなしに、お休みの日に腕を振るって家族のために・・
2時間のレクチャーで手打ちの技術とスピリットをお伝えしますよ!

◎日時 4/10(ほうとうの日・金)15:00~17:00

◎場所 へっころ谷(http://hekkoro.com/map

◎参加費 2000円

◎講師 へっころ店主

◎持ち物 エプロン/三角巾/つめを切ってご参加ください

◎お申し込み 先着8名さま (お子様連れOKです)

◎お名前・住所・電話・メールアドレス・明記の上、以下までどうぞ!

TEL/FAX0466-82-1702
メール
hekkoro@tbp.t-com.ne.jp

2009年3月23日 (月)

☆2009へっころ谷・ごんばちアースデイ企画Part4☆

「手前大豆で手前味噌作り」

昨年の夏にみんなで種まきをして大事に育て、秋に収穫した大豆(津久井在来種・無肥料)。
収穫の様子→http://shonansp.cocolog-nifty.com/hekkoro/2008/11/post-5656.html

この大豆ちゃんたちを美味しい美味しいお味噌に変身させてしまいましょう!
へっころ谷・ごんばちのお味噌を作ってくれている五味醤油の若旦那を講師に向かえ、レクチャーを受けながら楽しくみんなで仕込みますよ!

☆日時 4/7(火)13:00~16:00

☆場所 ごんばち(http://hekkoro.com/map

☆参加費 一口2500円(できあがり約4kgのお味噌をお持ち帰り)

☆講師 五味仁氏(ブログhttp://ameblo.jp/gomiso/

☆持ち物 エプロン/三角巾/スリコギまたはポテトマッシャー/5~8Lのお味噌が入る容器(ホームセンター等で漬物樽が購入できます)

☆お申し込み 先着26口まで

☆お名前・住所・電話・メールアドレス・口数を明記の上、以下までどうぞ!

TEL/FAX「ごはん処ごんばち」0466-48-0055/「へっころ谷」0466-82-1702
メール「へっころ谷」
hekkoro@tbp.t-com.ne.jp

2009年3月22日 (日)

☆2009へっころ谷・ごんばちアースデイ企画Part2☆

昨年末、へっころの常連さんのちーちゃんが持ち込んでくれて実現した「Wonkhe` LIVE 」。
http://shonansp.cocolog-nifty.com/hekkoro/2008/12/wonkhe2-d2e3.html

またまたちーちゃんがアレンジしてくれました!
そこでへっころでもアースデイサポート企画として応援しちゃいます!
すごいんだからウォンカイ♪
へっころが揺れまくるよ~!
以下、ちーちゃんからの案内です!

前回、満員御礼をいただいたウォンカイが
また岡山からへっころ谷にやってきます。
ギニア帰りほかほかのにしやまん、まいちゃん、
ソロ活動していたRYOくんの3人がそろってのお楽しみライブ!
おいしいへっころご飯も皆様のお越しをお待ちしております。

Wonkhe` LIVE

3月30日(月)
OPEN 19:00-START 19:30
at へっころ谷(
http://hekkoro.com/

大人¥1500(1 drink 込み)
小学生まで¥500(1drink)
予約 
song_of_freedom@live.jp(RYO)

Wonkhe’(ウォンカイ) from OKAYAMA

「タイコ」がとっても好きな'にしやまん'と、
「音」と「旅」がとっても好きな'RYO'
「ダンス」がとっても好きな'まいこ'。

Wonkhe`は「さあ行こう!」の意。
西アフリカの伝統楽器'バラフォン'【木琴】と'コラ'【ハープ】の、
優しく、どこか懐かしい音と、自然と体動きだす【アフリカンダンス】。
西アフリカのトラディショナルのカヴァーを中心に、
Roots ofmusic をいろんなカタチで追い求めている。

にしやまん(うた バラフォン タイコ)
RYO(うた コラ タイコ)
まいこ(ダンス)

2009年3月16日 (月)

2009アースデイ企画Part 1~美と健康と癒しの講演会~

「気持ちよく温めれば美も健康も取り戻せる!」

いつもへっころ谷・ごんばちをご支援下さいましてありがとうございます。
このたび、お客様により健康になって欲しいとの願いから講演会を企画しました。
「肩こり・目の疲れ・四十肩・腰痛・膝痛・冷え性・高血圧・不眠症・糖尿病・パーキンソン病・うつ病・ガン・O脚:」などでお悩みの方、また「ダイエット・美顔」などに興味のある方はぜひお誘いあってお出掛けください。

「美と健康と癒しの講演会」

と き 3月24日(火・定休日) 14:00~16:00
ところ ごはん処ごんばち(藤沢市打戻2982)
受講料 無料
内 容 自然治癒力を高め、誰にでもできる美と健康法を伝授
特 典 小学生以下のお子様の骨盤のズレを無料で治療
講 師 植村真先氏 
http://www.levert.jp/index.html
   (炭気功リラクゼーション創設者・健康炭生活館館長)
氏は良い氣・言葉・マイナスイオン・遠赤外線・波動・静、等が全身の60兆の細胞を
活性化、体の緊張を緩める効果があることを提唱、「炭温石らくらくほぐし」の施術と普及に努めており、治癒された方からは感謝の言葉が次々に寄せられています。

※ 12:00~13:30の間にお食事(ほうとう1人前820円)を希望される方は事前にご予約してください。

☆お申し込みは下記記入の上、直接またはFAX・メールにて

①お名前 ②人数 ③住所 ④TEL/FAX ⑤メールアドレス ⑥ほうとう 予約/不要

☆お申し込み・お問い合わせ
TEL/FAX「ごはん処ごんばち」0466-48-0055「へっころ谷」0466-82-1702
メール
hekkoro@tbp.t-com.ne.jp「へっころ谷」

2009年3月11日 (水)

ジャングルは誰が耕す?

3月9日(月)

粘土団子ワークショップの日。

粘土団子ってなに?
日本が世界に誇る自然農法家、福岡正信氏が発案したすばらしい種まき法。福岡氏は残念ながら昨年お亡くなりになったのだけど、そのスピリットを受け継いでたくさんの方々が、この粘土団子を農業や砂漠の緑化に取り入れています。
粘土に数~数十種類の種を混ぜ、団子状にして乾燥させたものを地面に蒔く。
ただ土の上に置くだけで、水も肥料も必要としません。低コストで大きな効果を期待できるこの手法は既に インド、フィリピン、ギリシャ、タンザニアなどで緑化の効果を上げています。

その秘密は・・・
http://www.rainmaker-projects.com/

◎粘土は細菌の繁殖を防ぐと同時に、発根に必要な養分を含みます。
◎種子を粘土で覆うことにより鳥や虫のえさになることを防ぎ、種子自身を乾燥から守ります。
◎球形にすることにより割れにくく、地面と接した1点に日中と夜との気温差で生じた結露により水分が集まり、 発根させるという仕組みとなっています。
◎1つの粘土団子には2,3粒の種子が入るように作り、1カ所に数十~ 百種類の種子を播きますが、その土地にあった種子だけが発根し生育します。

この粘土団子を作ってみよう、緑化の話を詳しく聞いてみよう、ということで、この日、RainmakerProject代表 榎田氏をお招きしてワークショップ。

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ケニアの緑化の話を熱く語る榎田さん。

現地ではこの粘土団子、2日ぐらいで発芽を始め、日本の13倍のスピードで成長するんだそうです。
ということはCO2吸収量も13倍・・・!

日本で一生懸命省エネするのももちろん大切だけど、更に有効にCO2削減ができて、現地の人たちの食料が賄えるというから素晴らしいです。

そして通常の植林と違って苗木を植えて水をあげるって訳じゃなく、その環境・季節に適応できる種だけが根を伸ばし、硬い殻を突き破って発芽し、自らの生命力だけで成長していく。

この最低限の条件で生き抜いた植物・・・・
そりゃあめっちゃ逞しく育っていくし、野菜バージョンで作ったらめっちゃ美味いのができるはずだよね!

種にお任せ、手がかからない、美味い!
ってところが、ばっちり自然栽培のけんちゃん菜園にも取り入れられるじゃないですか!

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老若男女、関心を寄せて集まった参加者約40人の皆さんも、榎田さんの楽しい話にグイグイ引き寄せられていきます。

その中でも特に、土の上に置いただけの団子に水をあげたりしなくていいのか?

その答えに対して、

「福岡氏も言っているけど、じゃあジャングルは誰かが水をやったり耕していますか?あれだけ豊かな生態系が出来上がってるじゃないですか」

これにはすっと肝に落ちました。

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場所を移して実際に粘土団子作り

粘土(今回は陶芸用の土を使用)と数種類の夏野菜の種を容器の中でブレンド。

子供たちも活躍!

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種と団子の割合は手の感覚で確認。

そして水加減もすべて手の感覚。

そして大雑把に捏ね上げた塊を細かく分けて参加者に配布。

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軽く地面に落としていき、中の空気をしっかり抜く。

空気が入っていると、乾燥したときに割れる。

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今度はそれを更に小さく分けてまあるく丸めていく。

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ここでも子供たちが活躍。

そりゃあお手のものだよね、土遊び。

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丸め始めると、手のひらのつぼが刺激されて、何だか妙に気持ちがよくなってくる。

もうみんな自分だけの世界に突入。

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見よ、この真剣な表情!

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この日はNHKワールドの取材も入り、この日の様子は全世界に向けて放送されるそうです(残念ながら日本以外の・・)

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出来上がったかわいらしい粘土団子は1週間ほど乾燥させれば完成。

みなさんそれぞれ持ち帰られ、プランターや庭・菜園で楽しまれます。

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この日は千葉の柏で、実際にこの粘土団子で自然農に取り組んでいるNGO大森林のマンジさんが来てくれて、畑の様子を紹介してくれました。

へっころでも早速4月に入ったら、へっころから歩いて5分のスタッフ菜園「民菜の畑」の一角にこの粘土団子を蒔く企画を立てます。

またお知らせしますので、みなさん是非この逞しい種の成長を一緒に見守りましょうね!

次回は秋蒔き野菜バージョンもやりたいと思ってます。

ちなみに今回この企画をアレンジしてくれたのは、みつろうキャンドルワークショップなどでいつもお世話になっている吉田洋子さん。

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へっころ店内で販売中の洋子さんの作るとってもかわいらしいキャンドルの売り上げは、全額RainmakerProjectに寄付しています。
http://www.rainmaker-projects.com/

2009年3月 8日 (日)

ほうとうワーク~なないろ畑

昨年のほうとうまつりからすっかり親しくお付き合いさせてもらっているBUNちゃん。

昨年末まで有機農園「なないろばたけ」で子供ワークショップを主宰していたバイタリティー溢れるおねーさんです。

その子供ワークで作った小麦で 「ほうとう作り in へっころ」

なないろばたけの素敵なメンバーが揃ってワーク開始!

なんせこの小麦の収穫はすべてが手刈り、そして足踏み脱穀、さらに箕で殻を飛ばして出来上がったものを製粉した、みなさんの愛情がたっぷり入った小麦粉。

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↑天然酵母でパンを焼いているそうですが、やはりパンとは勝手が違うみたいです。
だけど「気持ちいい~!」を連発しながらのコネコネ。

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↑このおねーさんがBUNちゃん。
清志郎をこよなく愛する素敵なロックンローラーです。

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↑山梨出身のおかーさん、なかなかの手つきです。

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↑理論派のおとーさんもGOODな延し棒さばき・・・・
と思いきや思った通りにいかずに、みなさんに突っ込まれる・・・

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これだけ楽しく作ったほうとう、美味しくないわけがないよね~

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みなさんご満悦。

良かった良かった。

2009年3月 5日 (木)

2009年3月のごんばちギャラリー

スマイルワールド展 ~輝く笑顔は地球の宝物~

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笑顔の写真家・河合美果さんプロフィール

1971/5/31 神奈川県藤沢市生まれ。

県立湘南高等学校卒業後、多摩美術大学へ進学するも二年で中退。 演劇活動に携わったり、各種セラピーを学びながら、イギリスに縁があり背水の陣のごとく英語を学ぶはめになるが、常識的な生活を維持することに疲労困憊してしまい、直観を信じて【イスラエル】に向けて動き出す。

2003年のイスラエル旅行を皮切りに、2004年には同国にてベビーシッターとして半年間滞在し、異国文化に身を置くことで、自分の在り方を見つめることになりました。

その後、タイの孤児院を訪問し、子ども達と一緒に生活していく中で、子ども達から逞しい生命力と笑顔の尊さを教えてもらいました。

これまでの多彩な経験と独自の感性を活かし、孤児院支援や国際交流の場を提供します。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

展示期間 3/1(日)~3/30 10:00~17:00 (火曜定休)

こちらのサイトでも、素敵な笑顔の写真がたくさんご覧になれますよ!http://smileworld.main.jp/index.html

べジミート特集

今週3/3発売の横浜ウォーカーさん(33P)に紹介してもらいました。

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べジミートの特集だそうです。
すごいですね、横浜ウォーカーでべジミート。
ヘルシー志向、安全志向の時代の流れなんですね。
食感がお肉のような植物性素材のべジミートは、へっころでは10年ほど前からメニューに取り入れています。

厚木の「晴れ屋」さんのグルテンチリコンカン丼や、平塚の「東海菜館」さんのべジチンジャオロースも美味しそうでしたよ!

良かったらご覧下さいね!



2009年3月 2日 (月)

1/4の奇跡~本当のことだから

とても感動的な映画に出会いました

「1/4の奇跡~本当のことだから」

1/4(よんぶんのいち)の奇跡・・・
障がい者が持つ1/4(四分の一)の奇跡の遺伝子の謎を解き明かし、
すべてが必要だから存在することに気付ける映画です。

この映画のメッセージがたくさんの人に伝わったら、もっと自由に、もっと大切に、そしてもっと安心して生きていけるはずって思いますよ 

藤沢市民会館小ホールで上映会があります。

2009年4月5日(日曜日)
13:00 開場 13:30~16:00ころまで

微力ながらへっころ谷でもこの上映会に協力しています。
チケットも取り扱っています。

詳細はこちらです
http://kisekifujisawa.seesaa.net/

ぜひご覧下さいね

粘土団子を作ろう♪

今回、粘土団子作りの提案をしてくれた吉田洋子さんが、MIXIのへっころコミュニティに書いてくれたイベントトピックをそのままお知らせしますね!
このお団子、そのままじゃ食べられないけど大きな実になる不思議なお団子なんですよ~♪
=======================
昨年お亡くなりになった自然農法の父「福岡正信氏」の粘土団子を使って
ケニアの半砂漠地帯を緑化する活動に関わっています。
この粘土団子は種の持つ生命力を最大に引き出す面白くてすごい方法です。
もしご興味のある方がいらっしゃいましたらと思いまして
みんなで粘土団子作りを行う企画を行ってみることにしました。

今 作って、しっかり乾かして、、、
かたーくかたーくなった粘土団子を
霜の降りる心配のなくなった3月末から4月に
畑やお庭やプランターにそっと置いてみませんか・・・

畑での野菜作りを実践している「へっころ谷」にて春の粘土団子作りを開催!
この日はケニアから戻ったばかりのRainmakerProject榎田氏も来て
ケニアでの粘土団子による緑化、里山作りをレクチャーしていただける
予定ですよーぉ お子さんも楽しんでいただける粘土団子作り。
お誘い合わせの上、お立ち寄りください♪

日時:3月9日(月)15:00~17:00

場所:手打ちほうとう・天然創作料理「へっころ谷」粘土団子作り
  @六会日大前
http://hekkoro.com/

参加費:材料費として300円(中学生以下無料)

内容:RainmakerProject代表 榎田竜路氏によるレクチャー(予定)
   **ケニアから戻ったばかり!ホットなニュースが聴けます♪

   みんなで粘土団子作り 
 
 +お時間のある方はおいしいほうとうを食べましょう*^.^*
 +へっころ谷から歩いて5分の畑に4月に蒔き、
  夏にはお店で収穫した野菜が食べられるかも♪

また自分でも蒔いてみるという方はもちろん
●持ち帰ってもらえます!●

●種はすべて「固定種」!!●

全て同じサイズ、味の野菜が実るように操作されたF1種は
今回使いません。一般的に売られている野菜はほとんどF1種ですので、
実はどの土地で購入しても同じ味だし、その野菜らしさは
グーンと減ってしまいます。子供の頃のトマトやナスや人参と
今食べる野菜の味はなんとなく違うと思っていたけど
それは「種」から違っていたんですね。

この固定種のみを取り扱っている数少ないタネやさん
野口種苗研究所で先日購入してきた野菜たちをくるみます。
またへっころ谷では固定種の種を採取していますので
その種も加えて掌(たなごころ)に心を込めてくるくる丸めましょう☆

●おいしい野菜本来の味●
粘土団子の殻を破って出てくる力強い日本古来の味を
夏にはみんなで楽しめたらいいですね

参加ご希望の方は、こちらへの書き込みか直接へっころ谷まで♪

●RainmakerProject●
粘土団子でケニアの森づくりを行っています。

http://www.rainmaker-projects.com/

なぜ粘土団子なのか???種の持つ自然生命力を引き出す
素敵な秘密に触れてみてください~
==3/6(金)夕刻より、横浜ZAIMにて報告会開催==

ここちよいスタイル

連続でおめでたい日記が書けるのは幸せですね!

2/28(土)、貸切PARTYの主役はこのお二人

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イケメンの雅智さんはフリーカメラマン。
業界で活躍中。

聡子(とみこ)さんは逗子の自宅でアロマのヒーリングサロン「neroom」を主催しています。

気兼ねのないお仲間に囲まれてのWEDDING PARTY

誰が取り仕切るでもなく、ごく自然に宴席が始まり、あちこちで同窓会のような光景。

お二人自身がまるで気負うことなく、その場を楽しんでいる様子が本当に素敵でした。

PARTYの招待状には・・・

「会場は田舎料理屋なので、おもいっきりカジュアルな出で立ちでお越し下さい(ビーサンOK)。
オシャレとかしちゃいますと浮きます。
ドレスとか有り得ません・・・。」

宴席中にもまるでへっころスタッフのように追加ドリンクのオーダーを受けたり運んだりしてくれていました

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お二人のリクエストをうかがってご用意させてもらったお料理がこちらです。

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みなさんに喜んでいただけたようで良かったです。

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かんぱ~~~い!

実はこのPARTYでの初めての乾杯風景は、なんとこのPARTYのクライマックスシーン。

お二人が堅苦しいあいさつをするわけでもなく、友人代表の方が乾杯の音頭をとってPARTYがお開き。

お二人がへっころ谷という会場を選んでくれた訳が分かりました。

「おもてなし」とはこのような配慮を言うんですね。

お二人の、末長い幸せを祈ってますね!

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へっころ谷&ごんばち

  • へっころ谷&ごんばち
    安心素材、すべて手作りのナチュラルフード;天然創作料理と手打ほうとう 元祖へっころ谷(創業30年) ごはん処・お休み処 へっつい庵ごんばち(築85年の古民家食堂)
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